試合詳細
(重要:自分で記録したものなので間違いもあると思います。公式な記録ではありません
下向いて紙に書いてる間にファールがあった、なんてこともあると思います。
シュートの枠内、枠外も自己判断です)
日本 2 ― 0 カメルーン
3 枠外シュート 7
2 枠内シュート 4
12 ファウル 12
警告
田中マルクス闘莉王 ムビア
加地亮 マトゥク
0 オフサイド 5
得点者
田中マルクス闘莉王
山瀬功治
試合当日のFIFA最新ランク(実況より)
カメルーン16位
日本41位
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シャーペン片手に試合を見てたせいか、試合終了まであっというまでした。
さて、エトーを見てましたが、ポストプレーでチャンスを作る場面や、ボールキープのあとにスルーパスを出すなど、
実況でも言っていましたが周りを活かすプレーが多かったですね。
印象的なのは前半31分、エトーのポストプレーからカメルーンの選手が素早いパス回しのあとスルーパス。ラストのスルーパスが長すぎ
ましたが、このようにカメルーンがダイレクトでパスを回して、日本の選手を翻弄する場面が何度かあったように思います。
それにしても日本勝ちました。
特に後半44分の山瀬の豪快ミドルは気持ちよかったですね。
そして闘莉王。前半25分に遠藤のFKに頭で合わせ先制点を奪います。
しかし自分としてはこっちのほうが印象的でした。
後半45分40秒(あたり)PAギリギリ外で日本がファールを犯します。(闘莉王?)
そのとき興奮した闘莉王はボールを外に蹴りだしイエローカード。
まあ闘莉王がたとえばW杯の予選などでも同じ状況でキレるかどうかはわかりませんが。
関連リンク
オシムジャパン、強豪カメルーンに2−0で勝利
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070822-00000031-spnavi-socc

